こんにちは。カウパー男爵と申します。このブログを読んでいるあなたに質問です。

そう、「こいつ、頭おかしい変態野郎なのでは。。?」と思っているあなたですw

あなたはカウパーを「ただのエロい言葉」と思ってませんか?w

カウパーを我慢汁、先走り汁という、

言わば気持ちよくなっている時に出てくるアレと思っていませんか?w

そんな事ありません。このカウパーには立派な意味が込められているのですw

このページではブログの運営者である私がカウパーに込められた素晴らしい3つの意味をお伝えします。

ページを読み終わった頃、あなたはカウパーの真の意味を理解し、

「いや~カウパー大事だわ!」と思う事でしょうw

少なくともあなたの心に爪痕を残す事は間違いありませんww

理由その1:攻める心は何より大事

確かに僕はカウパーが漏れています。

物理的ではありません。精神的にですww

例えば女性とのデート中、

「目の前の女性の自分に対する好感度が分からず、グイグイアプローチしていいのか分からない」

そんな時ありませんか?

そんな時好感度関係なしにグイグイと、時にはホテルにオファーしてしまいがちなのが僕ですww

楽しくなったり感情が盛り上がったりした時に

心のカウパーが駄々洩れになってしまうのですww

それゆえに、女性との会話が盛り上がっている時は心のカウパーが駄々洩れなので、

ついついホテルにオファーしてしまうのですww

勿論ホテルオファーが早すぎて失敗、女性に怒られる事もありますが、

「まぁまぁまぁ」

この一言だけでホテルに連れ込めた事もありますww

それは、私が心のカウパーに身を任せ、積極的に攻めた結果なのですw

昔の自分なら「何やってんだ、あり得ないだろ!」と思っていたでしょうねw

「嫌われるのが怖い。。」

「相手が自分の事好きだったりしないかなぁ。。」

という気持ちの下、奇跡的にデートに行けた時でもご飯を食べるだけという状態でしたから。

嫌われる事はありませんが、それだけでハイ、終了でしたw

そんな昔の自分に言いたいです。

「好感度が分からない、、」

「否定されるのが怖い。。」

そんな気持ちで誘えない、グイグイ攻めれない。そんな男性はカッコ悪くないのか?と。

本来ですね、100%成功する恋愛なんてないと思っています。

そして確率をどれだけ上げたとしても最終的に勇気を振り絞って攻めるのは自分です。

恋愛においては攻める心、グイグイ戦いに行く気持ちが大前提なのです。

意味その2:自分の感情をしっかり出す

二つ目のカウパーの意味、それは「自分の感情をしっかり出す事」です。

そう、私は自分が思った事、感情がポロっと外に出てしまう感情も駄々洩れな人間なのですw

「人の話を聞け」

「大人になれよ」

「感情むき出しでかっこ悪い。。」

こういった言葉をよく聞きますよね。でもこう言った言葉は昔の私を助けてくれませんでした。

どんな人間か分からない(考えが見えない)為に自分に相手は心を開かない

人に合わせようとしすぎて、自分の気持ちを置いてけぼり、人生がつまらない

感情を外に出すのが怖いので、人も自分に対して無関心

こうなっていた私は開き直って行動した結果、

恋愛においても、対人関係においても、自分の感情は超重要事項だと気付きました。

感情的に、子供のように駄々っ子をしろと言っている訳ではありません。

自分の感情を理解し、大事にして適切に表に出していく。

恋愛のみならず、楽しいコミュニケーションにはこの意識が重要なのです。

理由その3:言葉の意味の通りww

3つ目の意味、それは言葉の通りのエロい意味ですww

何故エロい事を言っているのか?

それはエロい事と恋愛は切り離せないからです。

・セックスの相性が悪いのにそれをお互いに改善しようと努力出来ず、疎遠になって別れるカップルもいます。

(体の相性もある程度大事ってやつですねw)

「私、ワンナイトとかしないから~」と言ってた女性がセックスをしてから

「実は誘われたら誰でも着いていく」と自分から語り出す事があります。

(セックスをすると女性も本音で会話してくれやすくなるというやつですねw)

エロい事は男女の関係継続にも、女性との本音で語り合う為にも必要な事なのです。

ある意味、セックスは恋愛のゴールではなく、スタートと言っても過言ではないのです。

そしてもう一つ、エロい事が大事なのは、

漢としての自信に大きく影響してくるからです。

こういう事を言って、一番拒否的な反応をしていたのは誰でもない自分だったんですけどねww

「俺はそういう事(エロい事)には興味がない」

「大事なのはお互いの気持ちだろ」

「下心丸出しでかっこ悪いわ・・」

カッコいい事を言ったり、スマートな立ち振る舞いを心がけたりもしていました。

でもですね?友人、知り合いに言われたんです。

「でもお前、童貞じゃんw」

「あ~〇〇くんは恋愛とかそういうのには興味がないもんね(哀れみの目)」

と。しまいには母親にはこう言われました。

「〇〇は恋愛に興味ない人ばってん、兄弟にそんなのが一人ぐらいおってもよかよね」

こういった言葉を言われる度に私は心が傷ついていたのです。

このブログでは、熱いカウパーソウルを持っている私が恋愛活動の体験や、活動を通して学んだ事をお伝えさせて頂きます。

このブログを開設した理由?

昔どんな男だったか?

こちらに書いておりますが、恥ずかしいので別に見なくてもいいですww