withの退会方法、退会するべきタイミング

こんにちは。カウパー男爵です。

 

今回は恋活アプリwithの退会方法について説明していきます。

 

withの退会方法

普段withを使っている時の表示画面の左上の横線が3本並んでいる場所をタップすると、

以下のような画面になります。

 

この画面の際に、「マイプロフィールを編集」をタップしてください。

 

あなたのwithのプロフィールを編集する画面です。この画面上に3つマークが乗っておりますが、一番右のメダルのようなアイコンをタップすると

 

 

会員ステータスという画面になります。ここの画面の一番下の画面の色が変わっている「こちら」。

 

ここを押すと

 

 

このような画面になります。

ちなみにVIP会員から有料会員になるのも、有料会員から無料会員になるのも同じ会員ステータスの画面で行いますので参考にして下さい。

 

退会時の注意

無料会員のままでもよくない?と思っている方もいるかもしれません。

 

退会はした方がしない方がいい場合、した方がいい場合とに分かれます。ここを見落としてしまうとwithで受けられる大事な恩恵を見逃してしまうので注意して下さい。

 

退会しない方がいい場合:無料ポイントが大量にたまっている時

無料ポイントは女性にアプローチできる貴重な「いいね」に変えることが出来る大事なものです。特にwithでは無料で押せるいいねが多い分、無料のポイントはかなり大量に溜まります。無料ポイントが100、200と残っている人もいると思いますが、これを使わずに退会してしまうのは、100人、200人の女性にアプローチするチャンスを逃すことになってしまいます。

 

退会した方がいい場合:彼女が出来た場合

これは言わずもがなですね。

 

「別れた時にまたやるからアカウント残しておこう」とする気持ちも非常に分かります。しかし、あなたが本当にその女性を大事にしてあげたいのであればちゃんと退会した方がいいでしょう。女性に「付き合っているのになんで退会していないの?」と突っ込まれます。

 

退会する時の注意点:彼女が出来たから退会するぞ!と思っても別れが生じてしまう可能性は御座います。その時に生じるリスクとしては、「再開時に、折角作ったプロフィールを思い出せなくなる」というものです。

 

あなたが必死で作ったプロフィールはどこかに残した上で、退会することをお勧めします。

 

退会した方がいい場合2:新規会員と見なされたい場合

基本的には退会せずに無料会員の状態にしておくのがお勧めなのですが、「敢えて」退会することのメリットと言えばこちらになるでしょう。

 

withに限らず、恋活アプリは長く使っていると女性からの反応は下がります。顔写真、自己紹介文がずっと同じであれば、女性会員の層が入れ替わらない限りは大抵そうなります。そのような場合には数か月間間をおくことが必要となります。

 

そしてまた再開する時に、一度退会しているのであれば、新規会員と見なされますので、女性が新しく登録した順に検索した場合に表示されることになります。

 

つまりは、人目に移る可能性が高くなるのです。この際に退会前よりもプロフィールがブラッシュアップされているのであれば加速度的にいいねを増やすことが出来る可能性があるのです。

 

女性からの印象としても、「新規会員で爆発的にいいねが増えている男性=魅力的」と見られるチャンスも御座います。

 

但し条件は

・退会前よりもプロフィールが格段に良くなっている

・足跡ツールなどを使い、女性からのいいねを貰いやすい状況になっている(自分からいいねを押す戦略であれば、無料会員で毎日ログインボーナスによるポイントを増やした方が得策です。)

 

など、若干限られた状況になっているのでご注意ください。

 

同じアプリに拘り過ぎない

今まで無料会員に戻るべきか、退会するべきかについて説明しましたが、「そんなこと考えるなら、普通に同じアプリ使っていればいいんじゃないか?」と思う方がいらっしゃるかもせいれません。

 

しかし、先ほども申し上げましたが、同じ恋活アプリを使用していると反応は悪くなってしまいます。長くとも1年過ぎると厳しいというのが宮本の実感です。

 

また、同じ自己紹介文でも女性の反応は異なることはよくあります。定期的に恋活アプリを入れ替えて、自分に本当に向いたアプリを探す為にも今回のページを参考にしてみてください。

 

 

 

おさらい

・withに限らず、恋活アプリは長く使っていると女性からの反応が悪くなる

・その場合は状況に応じて無料会員に戻るか退会し、他の恋活アプリを使用する方がいい。

・無料会員に戻るか退会するかは状況に応じて判断するのがベター

 

それでは引き続き頑張りましょう!

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